2022年9月22日 / 最終更新日時 : 2022年9月22日 Webマスター@城北法律事務所 事務所一般 平松真二郎弁護士が刑事司法のIT化をめぐって講演しました。 国民に開かれ、国民の権利を擁護する司法の実現を求めて裁判所や警察庁、法務省などへの要請に取り組む2022年司法総行動(主催:全労連、自由法曹団、日本国民救援会、東京地評、争議団などがつくる実行委員会)のプレ集会にて、平松 […]
2022年8月29日 / 最終更新日時 : 2022年8月29日 Webマスター@城北法律事務所 イベント 2022年9月16日(金)18:30~ 城北法律事務所主催 映画&トーク 映画 『サンマデモクラシー』 城北法律事務所主催 映画&トーク 映画 『サンマデモクラシー』 監督 山里孫存 チラシはこちら 今年は沖縄復帰50年。 復帰前、沖縄ではアメリカの理不尽な統治に抗う人々がいました。 「おかしいことはおかしい」と声を上げた […]
2022年7月29日 / 最終更新日時 : 2022年7月29日 Webマスター@城北法律事務所 事務所一般 津田弁護士が税理士向け憲法学習会の講師をつとめました 津田二郎弁護士が、2022年4月21日、東京税理士会豊島支部租税教育委員会主催の研修会で「だいたいわかる おカネと憲法のはなし」と題する講義で、講師を務めました。 この講演の様子が東京弁護士会中小企業法律支援センターのH […]
2022年7月7日 / 最終更新日時 : 2022年7月7日 Webマスター@城北法律事務所 事務所一般 津田弁護士のコラムが東京弁護士会憲法問題対策センターのコラム「憲法の小窓」に掲載されました 津田二郎弁護士が事務局長を務めています東京弁護士会憲法問題対策センター(憲法センター)のコラム「憲法の小窓」に津田弁護士のコラム「古くてあたらしい憲法のはなし⑧ 選挙の楽しみ方~有権者としての「特権」を生かそう~」が掲載 […]
2022年6月30日 / 最終更新日時 : 2022年6月30日 Webマスター@城北法律事務所 事務所一般 津田弁護士のコラムが東京弁護士会憲法問題対策センターのコラム「憲法の小窓」に掲載されました 津田二郎弁護士が事務局長を務めています東京弁護士会憲法問題対策センター(憲法センター)のコラム「憲法の小窓」に津田弁護士のコラム「古くてあたらしい憲法のはなし⑦『有権者』って誰だ~国民主権をめぐって~」が掲載されました。 […]
2022年5月27日 / 最終更新日時 : 2022年5月27日 Webマスター@城北法律事務所 事務所一般 津田弁護士のコラムが東京弁護士会憲法問題対策センターのコラム「憲法の小窓」に掲載されました 津田二郎弁護士が事務局長を務めています東京弁護士会憲法問題対策センター(憲法センター)のコラム「憲法の小窓」に津田弁護士のコラム「古くてあたらしい憲法のはなし⑥憲法9条はお花畑か」が掲載されました。 ウクライナに対するロ […]
2022年5月21日 / 最終更新日時 : 2022年5月21日 Webマスター@城北法律事務所 事務所一般 津田弁護士のコラムが東京弁護士会憲法問題対策センターのコラム「憲法の小窓」に掲載されました 津田二郎弁護士が事務局長を務めています東京弁護士会憲法問題対策センター(憲法センター)のコラム「憲法の小窓」に津田弁護士のコラム「古くてあたらしい憲法のはなし⑤生活の中で憲法を使って生きてみませんか」が掲載されました。 […]
2022年3月15日 / 最終更新日時 : 2022年3月15日 Webマスター@城北法律事務所 事務所一般 湯山弁護士が執筆を担当した書籍「依頼者の争続を防ぐための ケーススタディ遺言・相続の法律実務」が販売されました 湯山花苗弁護士が、東京弁護士会弁護士業務改革委員会の遺言相続法律支援プロジェクトチームとして執筆した書籍が販売されました。 「依頼者の争続を防ぐための ケーススタディ遺言・相続の法律実務」 ぜひこの機会にお手に取ってご覧 […]
2022年3月14日 / 最終更新日時 : 2022年3月14日 Webマスター@城北法律事務所 事務所一般 津田弁護士のコラムが東京弁護士会憲法問題対策センターのコラム「憲法の小窓」に掲載されました 津田二郎弁護士が東京弁護士会憲法問題対策センター(憲法センター)の事務局長を務めています。 憲法センターのコラム「憲法の小窓」に津田弁護士のコラム「古くてあたらしい憲法のはなし④ロシアのウクライナ侵攻と日本国憲法」が掲載 […]
2022年3月2日 / 最終更新日時 : 2022年3月2日 Webマスター@城北法律事務所 コラム ロシア軍のウクライナ侵攻と日本の軍備増強と核武装で平和は守れるか 弁護士 津田 二郎 ロシア軍がウクライナの領土に侵攻し武力行動を開始しました。ロシアのプーチン大統領は、ウクライナからの独立を求めるウクライナ東部地域の独立を承認し、武力侵攻はこれらの地域との集団的自衛権の行使であって […]